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  • ロマン・レインズ

    ディーン・アンブローズ

    Dean Ambrose

    身長:195 cm / 体重:102 kg

    2012年、「シールド」の一員としてロマン・レインズやセス・ロリンズと共にデビュー。誰に対しても物怖じすることなく悪態をつき、試合となれば嬉しそうに凶器を振るう。「狂犬」の異名どおり、破天荒なスタイルが魅力のスーパースター。いつどこでどんな攻撃を繰り出すか予測不能なため、アンブローズが入場したら片時も目を離してはいけない。

  • クリス・ジェリコ

    クリス・ジェリコ

    Chris Jericho

    身長:182 cm / 体重:102 kg

    WWEが誇る千両役者、Y2Jことクリス・ジェリコ。リング上、そしてマイクを持たせても最高のパフォーマンスを見せる。日本にもゆかりが深く、日本公演時には毎回日本を意識した試合作りをすることで知られている。

  • ニュー・デイ

    ニュー・デイ
    (コフィ・キングストン、ビッグ・E、エグゼビア・ウッズ)

    New Day

    ビッグ・E、コフィ・キングストン、エグゼビア・ウッズの3人が愉快でポジティブなメッセージをWWEユニバースに伝えるために結成したユニット。子どもから大人までファンが多く、人々を笑顔にすることが得意。

  • AJスタイルズ

    AJスタイルズ

    AJ Styles

    身長:180 cm / 体重:98 kg

    2016年1月にWWEと契約。入団後すぐにロイヤルランブル2016のランブル戦に出場し、その後、クリス・ジェリコとの抗争が始まった。WWEが熱い期待を寄せる大型新人。力強く躍動感あふれる戦闘スタイルは見る者を圧倒させる。

  • アスカ

    アスカ

    Asuka

    身長:160 cm

    2015年9月にWWEと契約。同年10月7日に開催された「NXTテイク・オーバー:リスペクト」でデイナを相手に公式戦デビューを果たした。圧倒的な実力を発揮、アスカロックで鮮烈な勝利を飾った。2016年4月1日の「NXTテイクオーバー:ダラス」では、ベイリーの持つNXT女子王座に挑戦。無敗のまま、日本人初のNXT王者となる。

  • 中邑真輔

    中邑真輔

    Shinsuke Nakamura

    身長:188 cm / 体重:103 kg

    2016年2月にWWEと契約し、現在WWEで最も熱いブランドであるNXTに所属している。リングネームは変わらず「中邑真輔」、必殺技は「ボマイェ」改め「キンシャサ」。4月1日にテキサス州ダラスで行われた「NXTテイクオーバー:ダラス」でサミ・ゼインを相手にデビュー戦に臨み、勝利を飾った。「キング・オブ・ストロングスタイル」として団体屈指の存在感を放っている。

  • ジョン・シナ

    ジョン・シナ

    John Cena

    身長:185 cm / 体重:109 kg

    15度のヘビー級王者、5度のUS王者、2度のロイヤルランブル覇者、そしてレッスルマニアで12回連続出場を果たした名実ともにWWEのトップスター。卓越したマイクパフォーマンス、鍛え上げられた肉体、否応なく目を引く強烈な個性など、シナを表す言葉は枚挙にいとまがない。2002年のデビュー以来、WWEの屋台骨であるシナを間近で見れば、「You can't see me!」と一緒に叫ばずにはいられないだろう。

  • ケビン・オーエンズ

    ケビン・オーエンズ

    Kevin Owens

    身長:180 cm / 体重:120 kg

    世界各地で闘った後、2014年にNXTデビュー。レスラーとして15年近くキャリアを積んでおり、確かなレスリング技術を備えているため、ロックやオースチンなどWWEレジェンドからの評価は高い。体重120キロで繰り出す必殺技「ポップアップ・パワーボム」を武器に、長年の親友でありライバルのサミ・ゼインとは多くの名勝負を演じている。

  • ボードビレインズ

    ボードビレインズ
    (エイダン・イングリッシュ、サイモン・ゴッチ)

    The Vaudevillains

    紳士然としているエイダン・イングリッシュとサイモン・ゴッチによるNXT出身のタッグチーム。一見すると風変わりな様相だが、クラシカルな戦闘スタイルはWWEユニバースからの人気を集めている。WWEでの快進撃が期待されるチームだ。

  • ウーソズ

    ウーソズ
    (ジェイ・ウーソ、ジミー・ウーソ)

    The Usos

    WWE殿堂者のリキシを父に持つ双子のタッグチーム。ロックやロマン・レインズと同じくアノアイ一族の出身で、2度のタッグ王者。双子ならではの抜群のチームワークを発揮して、リングを所狭しと暴れ回る。また、挑発的なフェイスペイントを施したり、サモア伝統の戦いの踊り「シバタウ」を入場に取り入れたりなど、WWEユニバースを楽しませる工夫を重ねている。

  • ルーク・ギャローズ

    ルーク・ギャローズ

    Luke Gallows

    身長:203 cm / 体重:138 kg

    2006年、タフ・イナフを経てWWEデビュー。それから退団するも、2016年4月に再デビューを果たした。日本で出会ったカール・アンダーソンと共に、かつての仲間AJスタイルズをサポートしている。

  • カール・アンダーソン

    カール・アンダーソン

    Karl Anderson

    身長:184 cm / 体重:109 kg

    2016年4月、ルーク・ギャローズと共にWWEデビュー。ロマン・レインズと抗争中のAJスタイルズと旧交を温め、ルーク・ギャローズと共にサポートしている。

  • ベッキー・リンチ

    ベッキー・リンチ

    Becky Lynch

    身長:168 cm

    フィン・ベイラーらが開いたレスリングスクールに10代で入門、アメリカや日本を転戦した後、2014年にNXTデビュー。アイルランド人らしい攻撃的な戦闘スタイルと個性的なルックスが魅力の要注目ディーバ。

  • シャーロット

    シャーロット

    Charlotte

    身長:178 cm

    16度の世界王者リック・フレアーの娘であり、現WWE女子王者。デビューは遅かったものの、類まれな身体能力で瞬く間に存在感を発揮した。得意技は父親のフィニッシャー「4の字固め」を派生させた「8の字固め」。

  • ドルフ・ジグラー

    ドルフ・ジグラー

    Dolph Ziggler

    身長:183 cm / 体重:100 kg

    端正なルックスで数多くの女性ファンを魅了するWWE屈指のイケメンスーパースター。アマレスで培ったスキルをベースに繰り出される技の数々やキレのある動きは、男性ファンをも虜にする。存在だけで場の雰囲気を華やかにするタレントはジグラーの他にいないだろう。

  • バロン・コービン

    バロン・コービン

    Baron Corbin

    身長:203 cm / 体重:124 kg

    レッスルマニア32のアンドレ杯バトルロイヤルを制したことが記憶に新しい新進気鋭のスーパースター。2012年のNXTデビュー以前は、アメフトやボクシングなどで活躍していた。NFL時代、コービンの高すぎる凶暴性はマイナスに働いたが、WWEのリングでは強力な味方となり、対戦相手を瞬殺している。

  • ナタリヤ

    ナタリヤ

    Natalya

    身長:168 cm

    ハート・ダンジョンの出身者でWWE史上初の3世代ディーバ。祖父はスチュ・ハート、父はジム・ナイドハート、そしてブレット・ハートを叔父に持つ。ブレット譲りの関節技「シャープ・シューター」で幾多のディーバに打ち勝ってきた。最近は、リアリティ番組「Total Divas」に出演したり、慈善活動に積極的に参加したり、リング外の活躍も目立っている。

  • タイタス・オニール

    タイタス・オニール

    Titus O'neil

    身長:193 cm / 体重:121 kg

    フットボールで鍛え上げた鋼の肉体と高い身体能力を武器に、ダレン・ヤングと共にWWEタッグ王座を獲得した実績を持つ。リングでは圧倒的なパワーで対戦相手をなぎ倒す一方、家庭では2児の良きパパとして知られている。

  • セス・ロリンズ

    セス・ロリンズ

    Seth Rollins

    身長:186 cm / 体重:98 kg

    エクストリーム・ルールズで待望の復活を果たした元WWE世界王者。若手ながら卓越したマイクパフォーマンスと人並み外れた運動能力で、WWEのスターダムを一瞬にして駆け上がった。ブロック・レスナーからWWE世界王座を奪い、史上初めてレッスルマニアのメイン戦でマネーの権利を行使し、さらにはシナを下してWWE世界王座とUS王座を同時に保持した唯一無二の功績を残している。

  • カーティス・アクセル

    カーティス・アクセル

    Curtis Axel

    身長:192 cm / 体重:103 kg

    祖父はラニー・ヘニング、父はWWE殿堂者“ミスター・パーフェクト”カート・ヘニングというスポーツ・エンターテインメント界のサラブレッド。父の功績を辿るように、誉れ高いIC王座を獲得したことがある。現在はソーシャル・アウトキャストのメンバーとして活躍中。